30th 7月 2009

今日から僕のネットビジネスセミナー

Google OS・・・あなたは、何にをしてますか?Yahoo!検索、JWord一般名詞キーワードも検索結果表示へ0セミナーと言ってもそんなに大勢参加するわけではない。 しかし、本日開催日で何もセミナーらしいことはやらない。 まずは、交流会である。 すべて、まだ、セミナー用のプログラムが完成していない!でもそれもいつものこともう慣れた。でも今回の参加者は若い。 何故この人たちが参加したのかを確かめる必要がある。 彼らのモチベーションを僕らもらいたい!僕は、今回のテーマは、進化するクラウドコンピュタに対応するネットビジネスと言葉の威力。 WEB FREE フリーソフトを使いこなせ!時代はオープンソース「ツイッター」の日本開拓、アクセス数はうなぎ上り 東洋経済オンライン インターネット業界では新しい形の“生中継”が話題になった。 … 一方で、ネットビジネスの事業化を手掛けるデジタルガレージ(CGMマーケティングの親会社)が業務資本 タグ: セミナー, ツイッター, ネットビジネス, マーケティング, 情報ビジネス作者: Net Junkie管理人  WEBサイト: Net Junkie
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30th 7月 2009

広告収入ゼロで世界に12万部を発行する雑誌「アドバスターズ」

広告を一切掲載せず20年間発行を継続している雑誌がある。『アドバスターズ』だ。アドバスターズ・メディア・ファンデーションという非営利団体が発行する雑誌で、“Journal of Mental Environment”をサブタイトルに、多い時には世界に12万部を発行する。『カルチャラル・レボリューション』を掲げ、巨大広告主とそれに迎合するメディアに奪われた文化を作り上げる力を、再び自分たちの手に取り戻すという大きな目的を核に、雑誌のほか、ウェブサイト(www.adbusters.org)、Buy Nothing DayやDigital Detox Weekなどの世界的なカルチャー・ジャミングの仕掛け人としても活動している。  本部はバンクーバー市の閑静な住宅街にある。木造建て家屋の一角にあるオフィスは、さわやかな風が気持ち良く吹き抜ける空間で、雑誌制作室独特の殺伐とした光景は全くない。  ここからあの重厚な雑誌が生まれているのは不思議な感じがする。隔月発行だが、厚さ2ミリ程度の薄っぺらい雑誌ではない。経済を扱った特別版の最新号は約150ページもある。通常はもう少し薄いそうだが、一切広告
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30th 7月 2009

エコポイント制度を極める! エコポイントの使い方、 節電・節約、お得な利用法!

2009年5月15日より、 省エネ性にすぐれた 家電 製品の購入支援策として、 導入された「エコポイント」制度。 しかし、不明点も多いですよね? そこで、この制度を分かりやすくご説明します! 「エコポイント」とは、 政府より発表された経済危機対策において、 地球温暖化対策の推進、経済の活性化、 及び、 地上デジタル 放送対応 テレビ の普及を図るため、 対象となる高い省エネ効果を有する家電製品の購入に対して、 様々な商品・サービスと交換可能なポイントのことで、 下記のようになっています。 ===================== 冷房能力      エコポイント数(点) 3.6kw以上        9,000 2.8kw、2.5kw       7,000 2.2kw以下        6,000 ※リサイクルを行う場合 さらに3,000加算。 ——————— 容積        エコポイント数(点) 501リットル以上     10,000 401-500リットル
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30th 7月 2009

民主党マニフェスト「日米FTA締結」について批判声明(自民党農林部会)

昨晩、民主党マニフェスト「日米FTA締結」について、自民党政調会農林部会から以下の批判の声明がだされました。  民主党マニフェスト「米国とのFTA締結」についての声明                            平成21年7月28日                             自 由 民 主 党  昨日、公表された民主党のマニフェストの中で、「政権交代で変わるのは、あなたの生活です」の文中7の外交において、「米国との間で自由貿易協定(FTA)を締結し、貿易・投資の自由化を進める」ことが明記されている。しかるに、このことは、日本の農業・農村社会を崩壊に導くものであって、われわれは容認できず、断固、反対する。  民主党が米国との間でFTAを結び、農産物の貿易を自由化した場合、米国から膨大な農産物が輸入され、国内農産物の市場を奪い、数兆円規模の影響が出るものと見込まれる。このことは、取りも直さず、国内の農業・農村、強いては地域経済社会が成り立たなくなるほど、致命的な大打撃を受けることは必至であり、日本農業を売り渡すことに等しい。  加えて、民主党は同
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30th 7月 2009

[IT][セキュリティ]asahi.com(朝日新聞社):「メール文化」に問題 カブドットコム不正取引調査委 - ビジネス・経済(情報元のブックマーク数)

ふむぅ、過剰な情報共有が不正取引の背景にあったとのこと。 ネット証券のカブドットコム証券の元社員によるインサイダー取引事件で、弁護士でつくる同社の外部調査委員会が、社長の「独断専行型の経営」や「過剰な情報共有思想」、電子メールに頼る社内の「メール文化」が背景にあったとする報告書をまとめた。同社が28日公表した。 報告書は、知らせるべきでない重要情報を、斎藤正勝社長が全社員にメールで知らせたことが事件のきっかけになったと指摘。会長や社外取締役も監視する役割を果たしていなかったとしている。 asahi.com(朝日新聞社):「メール文化」に問題 カブドットコム不正取引調査委 - ビジネス・経済
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30th 7月 2009

緩やかな流れで、ほとんど変わってないな(韓国経済危機、29日目)

 お昼の途中経過をお送りしよう。  1241ウォンでスタートして、1236ウォンぐらいまで上がったのだが,それから少し下げて,今、1239ウォンである。  ユーロ、ウォンは1756.9ウォン  日経は10104円  KOSPIは1524.73か。かなり上昇中だな。     記事は以上だが、日本の国益を重視するニュースだけを取り扱う、日本の底力(PCメルマガ)800部、日本覚醒の軌跡(携帯用のメルマガ)160部、と、同じ内容なので重複はあまりないと思うのだが,合計数が960部となった。   最初の目標の1000部達成まであとわずかになった。感謝すると共に引き続き読者登録をお願いする。  PCメルマガ ⇒ http://www.mag2.com/m/0000279610.html    携帯メルマガ⇒ http://mini.mag2.com/pc/m/M0091796.html    携
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30th 7月 2009

マストワン 個展「妖怪」

マストワンという作家をご存知だろうか。「妖怪」という存在の不可視性を追求し、作品として視覚化する作家である。彼の表現の背景には、その妖怪たちが宿るといわれる自然の存在が大きそうだ。皆が想像するような一般的な姿の妖怪のみにとどまらず、民家の軒下に昆虫が形成した巣や長年潮に漬かっていた桟橋の木材などを作品のモチーフとして選び、人間と自然の接点の部分にフォーカスしている。 東京という都市生活において、神秘や畏怖は人工的に形成されるものという感覚にいつの間にか陥ってしまっている。その理由として「生命のサイクル」を隠す文化があげられる。現代社会において人の死に場所はもはや病院だ。東京において事故死を除けば、病院や施設などで亡くなる人々は実に98パーセントにものぼるといわれている。このパーセンテージは高度経済成長にあわせて右上がりなのだ。ということはそれ以前には死というものは生活に非常に密接であったといえよう。人々は死という感覚をより近くに置いて生活し、肉体は自然界からのリサイクルでありレンタルであるという自覚が強かったようにも思える。 彼は独自の感覚で自然を観察し「生命のサイクル」い
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30th 7月 2009

民主党の外交・安保政策は曖昧すぎる

僕が、ブログで「民主党のマニフェストに安全保障・防衛政策がない!」と書いたが、今日(7/29) の日経新聞も社説で「民主党の外交・安保政策は曖昧すぎる」と書いている。それだけ、民主党の安保政策は危ういということだ。社説は、政策集インデックス2009についても言及している。  以下、日経社説を掲載します。  「戦略的曖昧(あいまい)さ」という外交用語がある。例えば、ある国が大量破壊兵器を持っているかどうかをあえて明らかにせず、それによって他国に対する抑止力にしようとする政策である。  これにならえば、民主党がマニフェスト(政権公約)と政策集インデックス2009で示した外交・安全保障政策は「戦術的曖昧さ」に満ち満ちている。衆院選という当面の目標を突破するための戦術だろう。  曖昧さを捨てて従来の政策を書けば、政権担当能力を疑われ、新たな支持を獲得できない。政権を視野に新たな政策を打ち出せば、従来の支持者を失う。選挙に不利になる。だから曖昧にしておく。そうすれば党内対立の表面化も避けられる。  このためか、政権公約のページを何度も何度も繰ってたどりつく「雇用・経済」の見開
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30th 7月 2009

横浜・中田市長の辞職は、松下政経塾による新党、国家経営戦略の始まりか?

最新の記事一覧・・・7月分は、コチラ。6月分はコチラ。*印のついた報道記事は、文末のMore部分にあるです。  28日、横浜の中田宏市長(44)が、突然、辞職願を提出し、記者会見を行なった。(・o・) しかも、中田氏は、「国滅びて、地方なし」と語り、「よい国作ろう、国民会議」の活動に力を入れて、国家再建のための国民運動を起こすことを目標に掲げていた。^_^; 中田氏は、mewにとって天敵っぽい存在の人が少なくない松下政経塾OBの政治家で。その中でも、mewに言わせれば、見かけはさわやかっぽく、クチはやたらに達者だけど。どこか信用できない人が多い松下塾出身の政治家の典型例みたいな感じがする人だったりもするのだが。 mewは、今回の中田氏の動きには、何かキナ臭いというか、何かイヤ~なものを感じていたりする。・・・それも、松下政経塾や日本新党系&保守タカ派系のガイズ&ギャルズ(?)がうごめき始めているような感じがするのだ。(-\”-)* * * * * 中田氏は、89年に青学大を卒業後、松下政経塾10期生に。92年に日本新党の結党に加わり、細川護煕氏や小池百合子氏の秘書を務めたあと、93年に同
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30th 7月 2009

資本主義の難点 - 書評 - 新しい資本主義

たつをさんとこと同様オトバンクより献本御礼。 新しい資本主義原丈人率直にいって、著者の主張のどこが新しいのか、前著「21世紀の国富論」と比較してすら分からなかった。「資本主義の一種」としての著者の主張は、古きよき「ものづくり至上主義」に過ぎない。しかし、同じ「新しくて古い」主張としては、本書の方が優れている。なぜなら、本書からなぜ著者がそれを唱え始めたかの動機がきちんと書かれているからだ。本書「新しい資本主義」が、前著と比べて新しいのは実は一カ所である。それが、あとがき。 P. 185  私は、ベンチャーキャピタリストとして、富豪を500人以上は生み出してきたが、見ているとみな、その後ろくな人生を送っていない。  いちばんお金持ちになったのは、ネットバブルのときに私が出資した会社の社長だった。スイス人の貧しい成年だったが、三十歳ぐらいで、いきなりキャッシュで五〇〇億円を手にしたのである。貧しかった反動で大きな家に住みたいと思ったのか、彼はお城を買った。かつての大富豪であれば、子どものときから召使いにかしずかれることに慣れていただろうが、子どもの頃親子だけで慎ましく生
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